アシックスのサンダル
とうとう、買ってしまった!
アシックスのサンダル!
http://www.asics.co.jp/kids/products/TUS110.html
アシックスだけあって、サンダルにも色々こだわりが↓
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「いいサンダルってどんなサンダルなんだろう?」
町を歩いている子どもを見ると、サンダルを履くとかかとがしっかりしていないので、引きずるような歩き方をしていたり、かかとが内側に倒れていたり。逆に指がサンダルから前に出ていたり、と危ない履き方をしている子どもたちがほとんどでした。
足にいい靴を作ろうとすると、やっぱり「かかとがしっかりしていて、つま先が守られていて、ちゃんと甲部で足が動かないように締められること」が条件になってきます。それでサンダルを作成すると、とっても靴に近いものになってしまいました。営業に見せると「こんなのサンダルじゃない!」って…。
辞書によるとサンダルとは「足全体を包まず、紐やバンドなどで足に止める履物の総称」ということ。足全体を守るように包んでしまうと当然ながらサンダルにはならないんですね。じゃあ、かかととつま先でどちらを守ったほうがいいんだろう?
靴の命は「かかと」です。つま先をどんなに守ってもかかとがなければ、正しい歩き方はできません。スリッパを思い浮かべてもらうとわかりやすいと思います。でも、かかとをしっかりさせて、甲で足を止めて動かないようにすれば、つま先が前に出てしまうことはないはず! そう考えて、アシックスのサンダルは、かかとをしっかりさせて、前をできるだけ空けたサンダルを開発することにしたのです。
しかしそれだけでは、まだ足が前に滑ってしまう危険性が消えません。従って、前にもベルトをつけてフィット性を高めるとともに、足の裏の当たる部分には「スピーバ」と呼ばれるアシックスが開発した普通のクッション材よりさらに弾力性のある素材を使い、足の裏にぴったりフィットさせることで足が動きにくくすることにしました
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以前、靴選びと子供の体つくりという講座を受けた。
その時のお話からサンダル選びをすると、本当に限られる。
値段はそこそこ、踵があって、マジックベルトは2本、リング付きでしっかり締められる、
という条件を考えると、アシックスかワンデイ。
ワンデイの方が若干細身らしく、そちらも迷ったが、結局アシックスに。
理由。
ワンデイは、つま先がリングが無かった。
アシックスは、甲の内側の部分が穴が開いてなかった。(言いたいこと分かるかな・・・)
最初、横浜ノースポートのベビーザラスで購入。
リュウの足は、実測右13.8 左13.9だったので、14.5か15センチがいいと言われたが
14.5は無く、15を履くと少し大きいかなという感じ。
色も希望の青が無く、薄い水色のみ。
仕方ないので、水色の15センチ購入。
しかし、その直後行った、阪急では、青の14.5を発見!
こちらを買い、ベビーザラスには返品。
確か、ベビーザラスの店員、「.5のサイズはメーカー作ってないんですよ」と言ってたような・・・
もう一度行ったとき、聞いてみようかな。
そういう販売方法だとすると、かなり問題だよね。
いやあ、やっぱり、足は使わないと損だよね。
アシックスのがリュウの足に合っているかは、かなり不安。
でも、水遊びが出来る条件に合う、サンダルってなかなか無いんだよね。
ま、水遊びの時だけだし、あとはしっかりした靴でね。
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